数千年前に人類と共生するようになって以来、犬は人間にとって最も忠実、かつ人間を守ろうとする仲間であり続けた。
良いときも悪いときも傍に居続け、今日に至るまで我々は犬の守護と忠誠心に与ってきた。

この男性の犬はそんな関係をより一層強固にしようとするものだ。

不幸にも男性が路上で命を奪われたとき、彼の犬は傍に来て離れようとしなかった。それだけではなく、主人に誰かが近づこうものならば彼を守ろうとするかのように吠えたという。

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遺体の一部が映っているので苦手な方は閲覧注意。





source: VIRTUALNOVA
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