Meh No Mae

今日も誰かの目の前で起きている素敵なワンシーン。海外サイトから動物の話題を中心に紹介します。

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    危険から身を守るため、進化の過程において動物は己の身体を隠す方法を身に付けた。たとえ野生に暮らしていなくとも、その能力が失われることはなく…
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    【見つけられるかな?巧みに身を隠した動物の画像12枚】の続きを読む

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    30歳になるゴードン・ドラクロワさんと犬のバーディは15年来の友人だった。だが不幸なことに、犬はガンと診断されてしまった。 
     
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    【15年間一緒に過ごした犬との別れの前に、昔と同じ構図で写真を撮った男性】の続きを読む

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    ときとして、その身に起きたことを理解して愛の手を差し伸べてくれさえすればいい、そんなときもある。サミーとサイモンという2匹の犬は2週間おきにサウスカロライナにあるそれぞれ異なったシェルターから救出された。

    サミーは4ヶ月の子犬で、生まれたときから残酷な仕打ちを受けていた。スプレーで落書きされ、車で引き摺られ、挙句銃で撃たれた。サイモンは1歳のボーダーコリーで、前の飼い主による酷い扱いから回復しているところだった。

    2匹の犬は獣医のもとで出会って間もなく、互いの境遇を理解した。 

    手術台に横たわるサミーに、サイモンは優しく手を差し伸べていた。サイモンは仲間のサバイバーを慰めようとしていたのだった。

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    【虐待されていた犬が同じ境遇にあった犬を慰め続けた】の続きを読む

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    もしもこのモフモフした美しい生き物がキツネに見えるというのであればちょっと待って欲しい。もちろん、火属性のポケモンでもなければMozillaが提供するFirefoxのアイコンから出てきたわけでもない。
    この子はポムスキーで、名前はミアという。

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    【キツネっぽいと評判のミックス犬が美しい件】の続きを読む

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    このゴールデンレトリバーの親友であったトラネコは15歳のとき、甲状腺がんで亡くなってしまった。フォルスベリという名前のこの犬はとても落ち込んでしまった。10歳の彼は親友を探し求めるが見つかるはずもない。
    飼い主のジェン・フィロンさんはフォルスベリの心の傷の癒しになればと、新しい子猫を飼うことにした。

    「フォルスベリは猫を失って本当に寂しがっていました」フィロンさんは海外掲示板Redditに投稿した。「もう大丈夫!」と、新しい猫の画像と共に続きを投稿した。
    フォルスベリは新しい友達の子猫を、もうどこにも行かないでとばかりに抱きしめていた。

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    【友達の猫をがんで失った犬に新しい猫の友達ができた】の続きを読む

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    親友を失ったワイマラナーのハーロウのもとに、ダックスフントのインディアナはやってきた。以来2匹は分かちがたい絆で結ばれていた。その時点で2匹はネットで人気者だったが、そこにレーゼというダックスフントが合流、3匹はインターネットで更に人気者となった。
    Instagramで100万人、Facebookには25万人のフォロワーを得た。

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    【2匹の犬のもとに新参者の子犬がやってきた → 仲良く昼寝】の続きを読む

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    犬と一緒に暮らしている人にはあるあるネタなんだろうね、きっと。

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    【劇的ビフォーアフター!犬を飼うようになって変わった14のこと】の続きを読む

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    何かすごいことを成し遂げたとき、人は天にも昇るような気持ちになる。笑みがこぼれ、シャキッと背筋が伸びて胸を膨らませるだろう。犬にも全く同じことが当てはまる。
    投げられたボールを効率よく取ってこれたとき、 大事なものの山からゴミを分類できたとき、犬たちもまた誇らしげな表情を隠しきれないものなのだ。

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    【こっちまで笑えてくるぐらいにドヤ顔が可愛すぎる20匹の犬たち】の続きを読む

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    1908年に半年間、日本に滞在したドイツ人の写真家・Arnold Genthe氏が治めた明治時代の街角の風景。
    ドイツで生まれ育ち 、1895年にサンフランシスコへ移住。家庭教師として働く傍ら、街角やチャイナタウンの写真を撮っていたGenthe氏は自身のスタジオをオープン。

    1906年の大地震と火災によりスタジオとチャイナタウンは消失してしまいましたが、格納庫で厳重に保管されていた彼の写真は当時の風景を今に伝えています。(こちら)

    スタジオを再建した後、半年間の休暇を得て太平洋を渡り来日。

    ポーズを決めたポートレートから何気ない風景まで、儀式と伝統に根ざした国から急速に鉄道が敷かれ電話線が繋がり産業の発展を遂げた時代の日本の写真が治められています。

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    【外国人の写真家が収めた明治時代の日本】の続きを読む

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    半年前、海外掲示板Redditのとあるユーザーが両親がコリーのモリーを背景に、新しく迎えたモーゼスという子猫の画像を投稿した。半年後の投稿では、成長してもはや子猫と言えなくなったモーゼスだったけれど2匹は初めて会ったその日と同じように一緒にいた。
    とても小さい時に捨てられているのを美しく若いお姫様に見つけられたことからモーゼスという名前がついたとのこと。それ以来、モリーは献身的にモーゼスのお世話をして、今ではモーゼスはすっかり犬のような振る舞いをするようになってしまったそうだ。

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    【出会ったその日から。常に寝食を共にする犬と猫】の続きを読む

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